事業紹介

  • TOP
  • 事業紹介

各産業界の最先端分野をパートナーとするコレクトソリューションの世界。

清和光学製作所は1947年(昭和22年)、創業者の鈴木清太郎による顕微鏡の製造販売から歩み始めました。
その後は光学技術をベースに、画像光学事業・産業装置事業・環境事業を行っています。
「フレッシュな提案と創意工夫」という創業者の想いは受け継がれていき、今も幅広い分野で、お客様の課題を解決する力になっています。

清和光学製作所 4つの強み

Engineer - 光学・画像センシング技術を中心に機械・電気・ソフトウェアエンジニアリングを持つ
Optics
画像光学事業
画像光学事業
アライメントシステム・寸法計測・形状判断などのための検査システム用光学系・照明機器・映像機器・周辺機器・画像処理ボード等。
※ユーザーに合わせた特殊光学系に対応

製品案内はこちら

Equipment
産業装置事業
産業装置事業
光学技術をベースとした、露光装置・レーザーリペア装置・検査装置・貼り合わせ検査装置等の開発、試作、製造。
※テーマに合わせた設計製作が可能

製品案内はこちら

Environment
環境事業
環境事業
太陽光発電・遮熱塗料・光触媒・LED等。
※環境負荷低減の為の製品提案

製品案内はこちら

Consistency - 開発から製造まで一貫して対応
製品カスタマイズ

清和光学製作所は製品の企画・開発から製造販売まで一貫しているため、製品のカスタマイズなどに柔軟に対応可能です。技術を持ったスタッフが「精密さと綿密さ」を追求した製品を提供いたします。

併設のグリーンテクノロジーセンター内では、UVレーザー、赤外レーザー、エキシマレーザー、フェムト秒レーザー他各種レーザー出射ユニットを設備しお客様の要望に合わせた製品・試作機の為の、実験評価が可能です。

Wide range - 幅広い産業領域での活躍
ものづくりのための産学官連携
大学機関との連携事業
先端レーザ樹脂溶着技術・推進コンソーシアム(通称:LAWPコンソーシアム)理事会員。
国立大学法人電気通信大学のシーズである「赤外線透過ヒートシンクを用いた熱可塑性樹脂の新レーザ溶着法」を基に、企業・大学が相互に連携し、問題の改善・応用技術の研究などで協力する任意団体です。医薬機器や半導体製造分野での応用を目的に活動を行っています。
公的助成事業活用開発
科学技術振興機構(JST)
研究成果最適展開支援プログラム:NexTEP-Aタイプ
東京都中小企業振興公社
中小企業経営・技術活性化助成事業
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
イノベーション実用化ベンチャー支援事業
全国中小企業団体中央会
ものづくり中小企業製品開発等支援補助金
経済産業省
戦略的基盤技術高度化支援事業(サポートインダストリー)
World Wide - 海外とのつながり
産学連携

アジア・北米・ヨーロッパの各国のビジネスパートナーと、密なコミュニケーション・フレキシブルな対応で信頼関係を築き上げてきました。
グローバルな視野と明日を見極める確かな目で、世界の様々な地域の幅広いユーザーに応えるべくきめ細やかな情報とサービスを提供し続けます。

page top